作家発の電子書籍「AiR」の思いに関して
ちょっと作家発の電子書籍「AiR」の思いについて書きます。
「出版社“中抜き”が目的ではない」 作家発の電子書籍「AiR」の思い
iPad発売をきっかけに、電子書籍の話題が盛り上がっている。講談社は京極夏彦さんの新刊「死ねばいいのに」を書籍発売と同時にiPad/iPhoneなどに配信し、5日で1万部以上を売り上げるなど、出版社の取り組みも加速しいる
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100623-00000062-zdn_n-inet