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【お風呂の入り方 ポイント1】10分つかって全身の代謝を高める

子宮を温めるためにも、入浴で全身の代謝をアッブさせましょう。

体が冷えていると熱い湯ぷねにつかりたくなりますが、熱めのお湯だと長くつかりていられないので、体の八面しか温まりません。40℃くらいのぬるめの湯を、みぞおちのあたりまではって、10分間つかることを目標にしましょう。

良行か滞りかちな骨盤を温めると、血のめぐりがよくなるだけでなく、体の代謝がアップし、冷えにくい体になっていくはずです。

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