(スポンサードリンク)

子宮を温める方法

■カイロを貼る
仙骨にしっかり当たるように、肌着の外側かズボンの内側に、小さな使い捨てカイロを貼りつけます。

おなかまわりまでポカポカして、生理前や生理中のつらい冷えがみるみるやわらぎます。

■湯たんぽをはさむ
生理中に冷えがひどいときには、湯たんぽを活用しましょう。

人肌よりやや熱いくらいのお湯を注ぎ、タオルではずれないように湯たんぽをくるんで、内ももにはさんで眠るとらくになります。

最近では、電子レンジで温められるジェルタイプも人気です。

■マッサージする
あぐらをかいて、手のひらの柔らかい部分を使い、足のつけ根からひざ上までをマッサージ。

脚のつけ根は左右に、内ももは上下に往復してさすると、そのマッサージ効果で子宮が温まります。

お風呂の湯ぶねの中で行うと、お湯で摩擦がやわらぎ、血行がよくなっているのでより効果的。

(スポンサードリンク)


このページの先頭へ